こんにちは。
押田です。
昨年「現代日本のパッケージ2025」のレポを書きました。
→ 現代日本のパッケージ2025
印刷博物館で開催され、足を運んだ当日は常設展も楽しみました。
常設展では、印刷の歴史や製版方法などについて知ることができます。
今回は常設展の雰囲気をお届けします。
(一部写真撮影OKでした)

風格あるエントランス。

東京オリンピックのポスターも。
※左側にある機械…展示物に対して設置されていて、分かりやすく解説してくれます。

印刷工房にある活字書体を、スタイル別の年代順で紹介。

(縦にも横にも)とても大きいため、はしごを使って見たいくらいです。
入場料は一般で500円です。
しっかり見てまわると半日かかりそうなくらい、ボリューム満点の内容でした。
今回は予約できませんでしたが、ワークショップも開催しており、いつか体験してみたいなと思っています。

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