こんにちは。
押田です。
先週、親知らずを抜歯しました。
人生で2回目です。
過去に抜歯したときは1時間くらいかかり壮絶な体験だったため(真っ直ぐに生えておらず難しかったようです)、残りの親知らずについてはなるべく考えずに生きてきました。
ところが担当の歯医者さんが変更になったことをきっかけに、とんとん拍子で抜歯することになりました。
いざ当日
平日の夜に予約。
友人が「次の日仕事で大丈夫?」と心配してくれました。
そのとき初めて「金曜か土曜にすればよかった!」と後悔。
しかし、予定通り歯医者さんにダッシュで向かいます。
事前に「30分で終わる」と聞いていましたが、にわかに信じていなかった私。
(抜歯ですし、大体歯医者さんは混んでいるので…)
…しかし、本当に30分で終わりました!
(歯医者さん、ごめんなさい)
「最初に麻酔が効いているか調べますね、ちょっと押します」と、歯医者さんに歯を押される感覚はありましたが、その後起き上がると「きれいに抜けました」と、いつの間にか抜歯されていました。
思わず「もう終わったんですか!?」と口にしました。
鈍痛は数日ありましたが、もう元気です。
思うこと

過去の経験から「苦手」になったことってあると思います。
しかし、思い切ってやってみると、当時と違って「大丈夫」ということもあるのではないかと。
子どもの頃苦手だった食べ物が、大人になって食べられるようになったり。
最後までお読みいただき、ありがとうございます🌼

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